ふとねこの雑記帳

子供の絵本や玩具の紹介、xbox360のゲームやらなんやら・・・ 毎日は書けないけど、その時々に書ければいいなぁ


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子供の病気の本

子供、とくに乳幼児は体調が悪くても、「寒い」「痛い」「熱い」等の自己表現ができません・・・。

皆様も経験があるかもしれませんが、子供の発熱などは何の前触れもなくやってきます。

私も、子供が初めて発熱したときには、どうしていいかわからず右往左往しました。
(今では、対処法などもわかっていますので、慌てることはありません・・・)

とすると、やはり子供のいる家庭には、必ずおいておきたい子供の病気の本。
最近ではネットで情報収集という方もいらっしゃるでしょうが、やはりいつでも確認できる
と言う点では、書籍が一番。

でも、書籍と一口に言っても、それこそ小児科の専門書から、いわゆる「たまひよ」系の
雑誌形式のものまでいろいろあります。

そんな中、私がオススメするのは、『はじめてであう小児科の本』改訂第三版 山田 真(著)

有名な本なのでご存じな方もいらっしゃるとは思いますが・・・

子供の出産祝いで職場の上司からいただいた本ですが、私自身も友人の出産祝いで
贈りたい本です。

内容は、図や写真はなく活字のみですが、著者の語り口調で書かれているため、非常に読みやすく
難解な医学用語もほとんどありません。
また、索引等も充実しているので、読みたい箇所をサッと開くことができます。
これでも足りない場合には、

メルクマニュアル家庭版

で検索してみるといいのでは?

大人と違い、子供は成長し、罹患する病気も年齢によって変化していきます。

かかりつけの小児科、かかりつけの薬局を決めておくことが一番大事であったりもします。

  1. 2008/07/03(木) 11:21:58|
  2. その他
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  4. | コメント:4
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プロフィール

ふとねこ じろう

Author:ふとねこ じろう




家族構成:嫁と娘(3歳)
愛   車:ホンダ・CR-V RE3
愛   機:xbox360
好   物:エスプレッソと芋けんぴ
音   楽:ジャズがお好み
仕   事:コメディカル
運   動:スキー(飛べないモーグラー)

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